歴史講演会「古代の楠葉をめぐる交通路」 <終了しました>

歴史講演会「古代の楠葉をめぐる交通路」


奈良時代の山陰道・山陽道及び平安時代の南海道の厩(うまや)が置かれた「楠葉」。『古事記』『日本書紀』には淀川唯一の渡河地点として記され、継体大王が最初の宮を置いた場所でもある古代の楠葉をめぐる交通路について、最前線の研究をふまえて解説します。

講師:上遠野 浩一氏(府立淀川工科高校教諭・「古代史の海」編集代表)

申し込み方法:往復ハガキにて住所・名前・電話番号を記入の上、
                   郵送でお申し込みください。
  郵送先 :宿場町枚方を考える会
       事務局 上野 幸夫
       〒573-0065 枚方市出口2-6-6
       (携帯電話:090-9618-0749)

定員:150名(定員となり次第締め切らせて頂きます)

参加費:500円(当日受付にて徴収いたします) 




【日 時】
2017年6月25日(日)14:00〜16:00(受付13:30)
【会場・場所】
市立メセナひらかた会館 大会議室 

〒573-0051 枚方市新町2-1-5
電話:072-843-5551(代) FAX:072-843-5700

※駐車場には限りがございます。公共交通機関をご利用ください。

【参加費】
500円
【問い合わせ】
特定非営利活動法人 枚方文化観光協会 (TEL.072-804-0033 FAX. 072-804-0022)水・土曜日休み